武蔵野市の駅
- 2008/11/14(金) 15:37:19
武蔵野市と言えば、吉祥寺が多分有名だとおもいます。
でも、中央線でいうと吉祥寺・三鷹・武蔵境までが武蔵野市なんですよ。
3つの駅にまたがっているのです。
(厳密にいうと三鷹駅は武蔵野市と三鷹市の境目にあって、三鷹市なんですが)
ちょっと地域についての感想を。
なんの気負いもなく、普段着でフラッと立ち寄ったりできる所で、人も地域も解放的なところ、が吉祥寺。
侘び・寂び、を感じるのが三鷹市。
私にとって三鷹・吉祥寺にくらべるとあんまり馴染みがなく、学生と、大昔から住んでいる人が多そうなところ。が武蔵境。
武蔵境の駅前にはいろいろ、イトーヨーカドーとか大きな店舗があってにぎやかそうな感じがするのだが、どこと無くひっそりしていて、あまり開放感は感じられない。(大学機関や地主さんが多いせいかな?←よくしらんが)
吉祥寺と武蔵境の感じをを半分づつ足したような感じが、三鷹駅周辺(私はこの地域)
一人暮らし
- 2008/11/02(日) 00:17:14
小学校時代からの友人・惑星かわんちゃ(仮称)が一人暮らしをすることに。
もう新居は決まっているみたい。
応援してるぜ、陰で(笑)。
まあ私よりも経済力がありそうなので大丈夫だろう。
何か心境の変化があったのだろうか?
今の親元にいれば家賃はかからないし、自由に使えるお金もあるだろうに。
かわんちゃに、いったい何がっ!!!
うす暗い部屋
- 2008/09/24(水) 23:43:48
ババチャンはアパートの2階に住んでいた。
ババチャンの部屋は弟と共有の2段ベッドが部屋の半分を占めており、残り半分に2つの机という間取りであった。
座るスペースはベッドと机のせまい間と、ペッドの1段目である。
せまく、うす暗い部屋であったが、私は大好きだった。
概して友人の部屋というのは気を使わなくていいので、多少散らかっていても気楽に過ごすことができる。
ちいさく開かれた窓からは、分厚い灰色の雲に覆われた空と、12月も暮れに迫った世間のあわただしさ、車の音や買い物袋の音がきこえていた。
そんな外の喧騒とは別に、その部屋でディスクシステムの「アイスホッケー」を3人でしていた。
まるでこの部屋だけ、世間のせわしなさから無縁の別世界のよう。
誰にも邪魔されない自分たちだけの秘密基地で遊んでいるようだった。
動機
- 2008/09/21(日) 13:17:58

中学の頃か、腕の部分が赤いジャンパーを着ていた。見栄えする鮮明な赤色に戸惑いつつも、今までとは違う自分みたいなものを感じて着ていた。
それを見た母が、「ついに赤を着るようになったか。」とひやかし気味に言った。
つまり、汚い言葉で申し訳ないが「サカリがつきはじめたか。」という意味。
それを聞いた時、自分が急に恥ずかしくなった。 自分を、体を使って周りにアピールしているようでいやらしく感じた。
それを境に、とちらかといえばボロボロの服を着ている方が多くなった。
見かけで判断しない友人がほしい、という理由で自分を納得させて。
何も考えなくても無邪気に遊んでいて友人ができた小学校時代と違い、中学ぐらいになると自我がでてきてちょっと違ってくる。
友人はなかなかできなかった。
でも実は自分を気にかけてくれる友人は大勢いたのだ。
ただ、自分の意識がそれに気づいていなかっただけなのだ。
なぜなら隠れた動機に、わざとボロい衣服を着て、他人の嘲笑を誘っておいて「人の服を見て判断して笑うなんてどういうことだ。」
と相手を攻撃したい欲求があったのだ。
母に言われたひやかしで仰圧された感情がそこにあったのだろう。
三鷹駅の列
- 2008/09/12(金) 23:24:41
もう夜なんかはいっきに涼しくなりましたね。 じめじめしたものがどっかへ行ってしまった。
武蔵野市も秋のヒンヤリした風にかわりつつあります。
今日夕方、三鷹駅を利用した時。
北口からエスカレーターを使って上がったら、目の前に人の列が!
「おおっ、なんだこれ?」
切符売り場のほうから延びているので、切符の販売機が故障したのかな?
と思って自分も列に並ぶことに。
しばらく並んでいたんですが、駅員がいたのでちょっと声をかけてみました。
そしたら、稲穂のプレゼントの列だと判明。(びゅうとかの旅行のイベントっぽかった)
まぎわらしい、 並んじゃったじゃないか。
飛行挺時代
- 2008/08/29(金) 01:12:38

宮崎駿の「飛行挺時代」。
映画「紅の豚」の原作となった短編の漫画が載っています。
「飛ばねえ豚は、ただの豚だ」のあれです。
高校生の夏、暇だったんで吉祥寺の映画館へ観にいきましたよ。寂しくひとりで。
飛行機じゃなくて飛行挺ってのがいいじゃないですか。 なんかギラギラした感じが無くて。
戦時中になりますが、武蔵野市にも飛行機の工場があったんです。
中島飛行場。
私の幼なじみのジュンちゃん(元気かなー)、のおじいちゃんは中島飛行場で働いていたと聞いたことがあります。
そういう飛行機の工場がありますと、やはり真っ先に爆撃の標的になります。 なかなかアメリカ軍のレーダーに見つからなかったらしいのですが。
今ではその中島飛行場の跡地に、グリーンパークや体育館があります。市役所周辺です。
このような歴史があるので、たまに、ごくたまーに、当時の不発弾がみつかることがあります。
そういう土地でもあるんですよ。
吉祥寺サンロード
- 2008/08/26(火) 21:11:08

東急百貨店側からみたサンロード。です
デジカメのシャッター半分が開いていないので分からないですね。せっかく撮ったのに。
ああ、私のデジカメ、ネジが2、3本無いんですよ。落下させてしまった影響で。ですから、たまに不具合が生じるんです。
かんばれ、 頑張れ私のデジカメ。 たのむ
サンロードの屋根、いま無いんですよ。修理しているのかな?
屋根が無いと、全然印象が違う。 「あれ、こんなんだったっけ」と言う感じ。
サンロードにあるお店で一番行ったのが、家電を扱っていた「キムラヤ」。
中学・高校の頃になります。
いまは小島電気になっていますね。
一番安かったんですよ、新作ゲームのソフトが。
当時セガのメガドライブをもってまして、そのソフトが5千円ぐらい。
その値段から2千円引きですからね、発売日当日に。 「どうですか!お客さんっ。」
あと、洋楽の輸入版が1200円ぐらいであってボンジョビやエアロスミスをそこで購入してました。
エアロスミスはいいですよ。今でも飽きないで聞くことができます。
毛布で寝てます
- 2008/08/25(月) 11:56:36
玉川上水
- 2008/07/19(土) 21:40:14
武蔵野市は夕立
- 2008/07/18(金) 17:07:32
バーべキュー
- 2008/07/04(金) 18:19:28

今日の日中は暑かったですね。夕方になってすこし気温が落ち着いてきた所。
日が落ちるとまだ涼しいので助かります。
最近、開発した津雲流料理。「自宅にいながらバーベキューが味わえる」
やり方は、豚肉のバラ肉、たまねぎ、にんじん、をフライパンで焼くだけ。
たまねぎ大きくぶつ切り、にんじんもでかく。常にでかく!
フライパンはフッ素加工のものだから、油は引かない。
単純でしょ。これが素朴でいいんですよ。すぐできるしさ。すこし、ワイルドな人間になったような気分も味わえる。
豚肉をエバラ焼肉のタレをつけながら野菜と一緒に食べる。野菜はそのまま味付けなんかはしない、これがおいしい。
たまねぎのそのままの味が味わえますよ。
ゾイドのおもちゃ
- 2008/06/28(土) 00:43:43
運動会
- 2008/06/20(金) 00:19:54
井之頭小学校の運動会。
赤組と白組に分かれて競い合う。
赤国は虎、白組は龍、の絵(看板?)が掲げられて、その下に点数がつける板がある。
競技の中に、地区別のリレーがある。まだあんのかなあ。
学区内の地区の代表を選んで、地区のゼッケンをつけて走るのだ。
地区は御殿山、本町、中町、・・・あとなんだったかな?あと2つぐらい
あった気がするのだが。思い出せない。
僕らの時代は本町が強かったような。ゼッケンの色は紫、だったと思う
ちなみに地区の性格は
御殿山;吉祥寺に近いせいか、元気でナウい子が多かったような気がする。
国鉄アパートにたくさんいた。
中町:地味に静かにくらしていました。他にくらべて内向的。私もここ。
本町:個性的な人が多かった。
あくまで私見です。
あれ、自転車は?
- 2008/06/03(火) 22:20:07
天気悪いですね。
- 2008/05/31(土) 22:00:39
今日、成蹊大学を通ったとき、アメフトの選手が歩いているのが目に入った。
「ガリッゴリッ、ガリッゴリッ」と聞き覚えのある足音をたてていた。
「ムッ、これはクリーツでアスファルトを歩くときの音!」
そうか、あの選手はこの天気の悪いなか、練習に向かうんだなと思った。
クリーツ、とは雨天用のスパイクのことである。ぬかるんだ土でもグリップがきくように、3センチぐらいの円錐状のものが靴の裏側に付いている。素材は金属である。アメリカンフットボールで使う。
ぬかるんだグラウンドには、この突起物がグサグサささってグリップ力は申し分ない。
が、普段のラバーのスパイクに比べて2〜3倍疲れてしまうのが欠点だ。
ひさしぶりに聞いたなあ、あの音。私も大学ではアメリカンフットボール部に所属していたのだ。ポジションはボールを持って走るランニングバック。前に走る穴をみつけて少しでも独走してみ、快感だから。
難しそうに見えるのだけれど、実は味方のプレーヤー(ライン)が道をあけてくれるから、そこを信じて走ればいいだけ。
そして、手柄はランニングバック。
「なんておいしいポジションなんだ」と思った。
ただ、ずっと下手だったけど。







