衣装
- 2008/12/18(木) 20:39:18
家族
- 2008/12/13(土) 12:11:10
仕事場にM君というのがいて、その弟がおなじ仕事場にいるのを最近気づいた。
めずらしいですよね。
話を聞いてみると歳が3歳離れているそう。
うらやましい、兄弟がいて。
私は一人っ子なのでね。
私の世代で一人っ子はめずらしいと思う。
小学校のクラスで(一人っ子)は40人中2〜3人程度だったはず。
クラスのほとんどの人が兄弟がいるのを知って、少し驚いた記憶がある。
多くの友人は「(兄弟なんか)いらねえよ、一人のほうがいい。」と言っていた(←このセリフ、一度でいいから言ってみたい)。確かに小学校ぐらいだと兄弟と喧嘩がたえないようで、本当にそう言っているようであったが。
私は心の中で「そう言うのも今だけだろ。」とすごい醒めた目で聞いていた。
だから、小学校以来、にぎやかな大家族、っていうものに憧れがあるんです。
たとえば親戚の集まり、ってのがあるでしょう。面倒がる人もいると思いますが、わたしは大好きなんですよ。
大勢いる上に、みんな血が近い者ばかりでしょ(当たり前ですが)。
麺
- 2008/12/05(金) 13:11:40
永谷園(でしたっけ?)、「噛む」という極太の乾麺のそばがありますよね。
やっぱ麺は太かったですよ、ゆで時間も10分位あったような気がします。
太いので歯ごたえはありました。
本当に麺をしっかり噛んで食べる、と言う感覚でした。
でも名前が少し変わっていますよね。(・・麺、・・そばじゃなくて、噛む、という動詞だから)
今日、朝食に生ラーメンを食べながらボ〜とした頭で、「ちょっと麺が固かったか?・・・芯を噛むような感覚があるな〜・・・でもパスタのアルデンテも芯が少し残っている状態だったっけ?・・・・あれ、アルデンテって「噛む」って意味だったような気がするが。・・・・あ、そうか!あの永谷園のそばのネーミングはアルデンテを和風に変えたものなのだな、なるほどねー。」
と、なんか謎を解き明かしたような気分になったのだが、しらべてみると
アルデンテは「歯に」という意味だった・・・ガーン!
茶靴
- 2008/11/25(火) 12:26:16

最近愛用している茶靴。 リーガルのやつで底はラバーソール。
普段履きで、履きつぶしてもいいやつと思って履き始めた。
レザーソールの高級紳士靴にはとてもかなわないが、すこし愛着がでてきた。わたし、モノに愛着をもつことって稀なんですよ。
大学へ進学する時に買ってもらったものだったが、ウイスキーブラウンの色が
どうーしても気に入らず、ずっと靴箱に入ったままの状態だった。
茶色の靴ってそれまでも履いた記憶がない。 色が明るいから少し気恥ずかしい気もあるのだが、
それ以上にナンパな感じがするのがイヤなのだ。
靴の色で一番好きなのは、赤!。 スニーカーでも革靴でも、すぐ目は赤色のほうへいってしまう。
赤靴、カッコいいですよね。
茶色の中庸さや、没個性的な黒靴とかと違って明確で強烈な自己主張がありますよね。
そこに粋、というか潔さを感じちゃうんです、わたしは。
でも・・ですね、こんなに素晴らしい赤靴なんですが、着まわしが難しい。 毎日赤靴!、もなんだか疲れそうだし、洋服との
かねあいもあるし。
その点、茶靴は汎用性が極めて高い。 毎日履いたって別に可笑しかないし、色は何にでも合うし。
別にねお洒落しよう、という気がなくても茶靴のおかげで着ている服の色が映えて見えるような気がする。
レディボーデン
- 2008/11/24(月) 00:30:39
ボンゴレ失敗
- 2008/11/17(月) 12:17:59

↑武蔵野北高校前です。 気温が下がりちょっと冬っぽい感じになってきましたね。
パスタと言えばミートソースを作ることが多かったんですが、最近はボンゴレを作ることが多い。
さっきも、昨夜から塩水につけているアサリを用いてボンゴレを作ったのだが! 「しょっぺ〜、なんだこりゃ。」
しかも、パスタの芯が残っている。
お湯を足してもう一回煮なおす。
パスタの芯は取れたが、味はしょっぱいまま。
パスタを茹でる鍋に塩を入れすぎたか、アサリを濃い食塩水にひたしすぎたか(←多分この2つ)、トマトを入れなかったからか、日本酒をきらしていたからか?
食べたけどさ、のど渇きそう。
私、一番初めにやることってたいがいうまくいくんですよ。
でも、2回目、3回目、と反復するごとに下手になっていくんですよね(笑)
11月
- 2008/11/12(水) 15:28:23
ブログのMonthlyの所。
このブログをはじめた2008年5月、からはじまっています。←当たり前なんですがね。
来ていただいた方、ありがとうございます。
5月からはじめて、今11月。 もうそんなに経ったのか!と言う感じなのです。
2008年5月
2008年6月
2008年7月
・
・
と、一目で時間の経過が分かります。時間のはやさを感じてなんか恐ろしい。
あんまり見たくない気がするのは私だけ?
そうだ、見なかったことにしよう!
鳥そぼろ
- 2008/10/07(火) 20:27:54
そぼろのレシピ
鶏ひき肉 200g
さとう 大2
みりん 大1
さけ 大1
しょうゆ 大3
たまご 2個
みりん 大1
さとう 大1
水 大1
以上。
実はコレ、世界最高峰の暗号でして・・・ってそんなわけ無いですね(笑)。
私、鶏肉が大すきでして。牛肉・豚肉よりも鶏がすきです。
で、たまに鶏そぼろをつくんですがその度にレシピを探すんですよね。
だから、ちょっとメモとして載せました。
やきとりも大好きでして、レバー、タン、ナンコツ、もも、はつ、皮。全部すき! でもなんか、これらを2つづつぐらい買ってきても、一人で食べてるとなんか寂しいんですよね。
ケンタッキーも好きですが、皮の油がすごいのであまり食べれなくなる。
そういえば私、井の頭小学校で探鳥クラブっていうのに入っていたっけ。
関係ないですが。
冷える
- 2008/10/01(水) 00:08:20
今日から10月。なんだか時が進むのが早く感じるなあ。
最近、気温が低いですね。
ついこないだまで暑かったのに、この気温差。体がおかしくなってしまう。
私の周りでも体調を崩している人がいます。
私も体が強いほうではないのです。小さい頃には、季節の変わり目に必ず体調を崩してました。
季節の変わり目の、気圧の変化を体が反応するんですかね。
ボンゴレ
- 2008/09/30(火) 00:28:58

こんばんは。
今日みなさんは何を食べましたか?
私はさっき西友で「デカあさり」を買ってきたので、あさりのパスタをつくって食べました。
あさりの塩っけが好きで、あさりのみそ汁をよく作ります。
みそ汁に飽きてきたので、ボンゴレを作ってみることに。
調べてみると案外とレシピは簡単。
にんにく1かけ、鷹の爪(とうがらし)をオリーブオイルでいためる。
その次にあさりを投入。
あさりが開いたら茹でたパスタを一緒に入れて1分ぐらいまぜる。
で完成。
デカいあさりだったのでなかなか貝が開かなく「大丈夫か!これ」とやきもきしました。
水加減がわからん、鷹の爪2かけじゃかれ〜よ、だったのですがそんなに悪くないできで美味しかった。
あさりも塩とにんにくの風味があわさってうまかった。
結構やってみると簡単ですよ。
洋服、って私は
- 2008/09/17(水) 02:32:03
普段はね、どうでもいい格好をしてますよ。昔から。
でも実は、けっこう服で自分なりにお洒落にするのが好きだったりするのです。
いつもじゃないですがね。
いつも変わらない格好をしていればしているほど、服を変えたときにこれまでとは印象が違って見えることってないですか?
その些細な瞬間がなんか面白いんです。
わたしにとっては、自分が気に入った、カッコイイと思った服でパッチリ決めるのは一種の自己表現でもあるんです。 カッコつけなところもありますが。
自分の思想を衣服に託すのが好きなんですね。
といっても、人からつけ込まれないように、舐められないようにギンギンに尖った格好じゃないですよ。
あくまで大人しく、悪目立ちすることなく自然に、保守的に。
ですから、街でたまに見かける突飛な格好をしている人がいるでしょう。
嫌悪感を示す人がいる一方で、私は全然気にならないんです。むしろ普通の人よりも安心感を感じるんですよ。
超個性的なファッションから、その人の考えなり思想なりが垣間見れるから。
ホットサンドっていうのね。
- 2008/09/09(火) 00:25:57

うれしなつかしのホットサンドを作ってみました。
食べたことありますか?
わたしは大昔(幼稚園か?)、寒い冬に食べた記憶があります。 なぜかその時の記憶がずっと残っているんです。
材料は食パンとチーズとレタス。これだけ。
出来上がった時、ちょっと感動しました。
そうそう、この芳ばしいチーズとレタスの匂い!(合うんですよ)。 あとこのペチャンコで少し焦げ目がついたパン! 口許がゆるんでしまう、なつかしぃ〜。
実家にもコレをつくるパン焼き機は無いんです。
昔きいたら
「あんたよく覚えてるわね〜、もうとっくに捨てちゃったわよ。」って。
で、なぜ今作ったのかと言うと、ユザワヤの1階で金物市みたいのをやっていてそこで発見しました。 このホットサンドを作るパン焼き機を。
1800円でした。ちゃんと作れるか不安だったんですが、まあ大丈夫そう。
このサンドとパン焼き機(パンをプレスするヤツ)の正式な名前ってなんていうんでしょうかね?
暗い夜道で
- 2008/08/21(木) 00:30:50

実話です。
場所は東京近郊。
私が駅に向かっていたとき。 駅へ向かう道はこの山道みたいな一本道しかない、他の経路も
あることはあるのだが、すごく迂回してしまう。
時間は夜の7時半ぐらい(まだ早い時間にもかかわらず)、冬だったのであたりはもう真っ暗。
道にある電灯の数も少ない。
駅で降りたと思われる数人の人とすれ違いながら、ふと気づくと、はるか前方の駅の方角から小さな光が見えた。
その小さな光は人であることがわかった。
が、何か気になるのだ。
顔だけがぼんやり青白く光っていて、首から下はまわりの闇と同化しているのか見えないのだ。
その人は女性だと分かった。
しかし、いくらなんでも顔色が青白すぎる。そして、目に生気がないのだ。
うつむき加減で、ボ〜っとしたうつろな目をしている。
「えっ!ま、まさか・・」と一瞬思ったよ。 どうしようかと思ったよ。 でも脇道なんてない狭い一本道だしさ。
結局、そのまま歩くことに決めて歩き始めた。
なるべく目は合わせないようにしようと決めて。
その女性は、こちらの様子には気にもとめない様子で、青白い顔でうつむいたまま、ゆっくり歩いてくる。
そして、すれ違った。
何事もなかった。
「なんだったんだ今の?」
すれ違った時に、チラッと横から一瞬見た女性の光景。
私は頭をフル回転させて考えた。
そして、分かった。「そうか、そうだったのか」
一応振り返って確認した。
携帯でメールしながら歩く女性だったのだ。
The Closer
- 2008/08/05(火) 17:25:58

最近レンタルビデオ屋で借りてくる「クローザー」。
tsutayaで何を借りるか迷っていたとき、店内の放送で宣伝されていたのを聞き借りることに。3巻までみました。
内容は本部長補佐の主人公(真ん中の女の人)が何事件を次々にすばやく(何が何でも)解決(クローズ)していく。
すごいスピーディーに話が進んでいくので、一話が終わるまで退屈しないと思います。多分。
このドラマのコンセプトか、自分がトロいせいか、犯人を推理している時間がありません。
話を整理しようとしている間も物語が進んでいってしまう。
「ああ、待って、待って。」とこんな感じ、私は。
犯人を推理するんじゃなくて、映像展開で引っ張っていくという感じを受ける。
話の最後まで手を抜いてないですよ。
なかなか喰えない話もあって新鮮に感じます。
横川駅 「峠の釜飯」
- 2008/07/14(月) 19:15:15

このまえのアド場チック天国 「全国美味しい駅弁の町」。
私の知ってる駅弁が出ていなかったので、「もしかしたらこれから出るのかもしれない。」と思って途中から見ました。
2位で登場しました、おぎのやの「峠の釜飯」。
やっぱり有名なんですね。
私は田舎が長野にあるので知ってます。
長野へ行くときは、上野駅からL特急あさまでむかうんですよ。
途中、横川駅で碓氷峠を登りきるために「あさま」に機関車3台を連結するんです。
その連結している間に売られていたのが、「峠の釜飯」なんですね。
わたしは駅弁よりもこの機関車連結シーンのほうが興味ありました。
よく電車から降りて見に行きました。
遠くから大きい機関車が近づいてくるんですよ。旗をもった鉄道員が身を乗り出しながら。
こういうシチュエーションってあんまり無いじゃないですか。
なんか非常事態! みたいな感じがしてワクワクしてました。
で、釜飯。電車内で食べた記憶はないですね。
帰りにおみやげで買ったぐらいか。
高いんですよ、ちょっとね。駅弁ってどこもそうかもしてませんが。
わたしの父が祖父と一緒に上京したときも買わなかった、といってました。
上京するのに釜飯食べている場合じゃないんですね。
今はこの路線は廃止ですね。
「あさま」、は新幹線に変わりましたから。




